髪の毛が死滅細胞ではないという証拠に、、

どーも!

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髪の毛は死滅細胞ではなく生きている細胞です。

と以前から言い続けていますが分かりやすい証拠のお話をしたいと思います。

女性の方で髪の毛を腰まで伸ばされている方っていますよね。

女性の髪の毛のサイクルからいくと長くて大体腰までは伸ばせる事になるのですが、

成長スピードを考えると6年かかる事になります。

6年間かけて髪の毛を伸ばしているのにカラーも毎月してて綺麗な髪の毛の方っていらっしゃいますよね。

死滅細胞だとすると何かおかしいですよね?

死滅細胞である髪の毛には減点方式しかない。

ヒットポイントが100として生まれた髪の毛に例えば5のダメージを与えると

HPは95になりますよね。

でも減点方式しかない髪の毛にはその95を96に回復する方法がないという事ですよね。

次なる5のダメージを与えると90になってどんどんHPは減っていくのみという考え方です。

しかし6年間伸ばし続けてカラーもし続けてダメージを受けているはずなのに綺麗なんです。

まだピンとこない方の為に6年分のダメージについて考えてみましょう。

カラー毎月一回、、、計72回

ドライヤー毎日平均20分、、、計43800分

それプラス6年分のアイロン、摩擦ダメージ

日光ダメージ

おそらく膨大なダメージ量ですよね、、、恐ろしいぐらいに

でも死滅細胞という考え方なら1日でそのダメージを与えても、6年かけて与えても髪の毛は同じ状態だという事ですよね?

プラスになることがないわけですから。

美容師さんなら頭が硬い方以外はもう「なるほど!!」

ってなってますよね?

1日でカラー72回、、

ドライヤー43800分あて続ける?

考えただけでも恐ろしい、、

髪の毛は微弱ではありますが修復能力を持っています。

何故なら髪の毛は生きている細胞です。

そしてその微弱な修復能力を更に高めるのが復元剤の力です。

何度も言いますが髪の毛が死滅細胞だなんていうのはもうやめませんか?

常に新しい研究結果、常識を取り入れて業界を更に良くして多くの方に喜んで頂くのが僕たちの仕事ですもんね☆

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